不妊治療を考えている方へ

そもそも「不妊症」とは?

まずは、ご来院の方の感想です。

20代後半女性 不妊症・首肩こり・生理痛などのお悩み
DSCF4236中学の頃から悩んでいた 首、肩、腰の痛みを改善したくて、来院しました。初めてのときはドキドキしながらでしたが、

受付の方の素敵な笑顔や先生の明るさ・

親しみやすさに、

今では通うのがとても楽しいです。

また、いつも先生が「必ずよくなるよ。」等、

ポジティブな言葉をかけて下さるので、

先生に会うだけでも元気が出てきます。

また、首等の痛みだけでなく、今まで生理不順だったのと冷え性が治りました!!

ずっとそうだったので、治るとは思っていなくて改善されて本当に嬉しかったです。

そして、1番に嬉しかったのは、子どもを授かることができたことです。

結婚してから1年半以上、妊娠どころか生理が来ないことが多かったのですが、

先生の所に通い始めて数ヵ月で赤ちゃんが来てくれました!!

今もお腹の中で育ってくれています。

先生と出会って、体の不調が改善されたおかげです。

つわりで体がきつい時も先生の施術でとても楽になりました。

子どもが生まれるまでも、生まれてからも通っていきたいと思います。

結婚関係にあって避妊せず、普通の性生活があるにもかかわらず、23年を経ても妊娠しない状態が不妊症と言われています。

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健康な夫婦なら80%が1年以内、90%が2~3年以内に妊娠するのが普通です。

結婚してから全く妊娠しない状態を原発生不妊症、また、一度妊娠または出産をしてから不妊となった状態を続発性不妊症といいます。

妊娠はするが、流産、早産、死産によってなかなか子どもが得られない状態は不育症として区別しています。
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現在、日本では夫婦の6~10組に1組が不妊に悩み、何らかの不妊治療を受けている方は50万人以上にのぼると推測されており、不妊に悩む方は増加の一途をたどっています。

ちなみに、2014年8月5日(火)の南日本新聞によると、現在、病院で行う不妊治療の成功率は32人に1人という記事がありました。(医学が進歩しているのにも関わらず、意外にも確率が低いと感じます。)

つまり、体外受精や顕微授精などの高度生殖医療によって誕生した子供は3万人を数えますが、その着床率はわずか30%程度なのです。
最新の医学をもってしても・・70%は成功しないと言うことです。

男性に原因がある不妊症

男性に精子減少症や無精子症があったり、精管や尿道の一部が閉じていたり、狭かったりして精子の通過障害を引き起こしたりすると、不妊の原因になります。

精子は、通常、精液1ml中に6000万以上含まれています。

1回に排出される精量は約3mlくらいです。

このなかに全く精子がいない場合はもちろんですが、1回の射精量が0.5ml以下だったり、1mlに精子が2000万以下だったりすると、妊娠は難しくなります。

精子無力症や精子死滅症は、停留睾丸、流行性耳下腺炎、精索静脈瘤、睾丸炎、その他、男性性器の病気や高熱が継続すると病気などが原因となることがあります。

また、副睾丸や精管は炎症を起こしやすい箇所で、これらが炎症を起こすと、精子の通り道に障害が起きることが少なくありません。

しかし、精子はどこで、つくられるかと言うと・・それは体の中です。
つまり、体の状態を良くすればいいのです。

女性に原因がある不妊症

最も多いのは、卵管に障害があるケースです。

卵管がつまっていたり、狭かったりする卵管閉塞症と排卵障害が考えられます。

卵管閉塞の原因としては、子宮内膜症、子宮内膜炎手術の後遺症、人工妊娠中絶の後などがあげられます。
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不妊症の女性は、一般的に冷え性をともなっていることが多く、そのため頭痛、肩こり、便秘、腰痛、疲労感、生理痛、生理不順などの症状がしばしばみられます。

また、冷え性を訴える人の多くは、全身の血液循環が悪いと考えられます。

女性の場合、月経が始まると、視床下部から指令があり、脳下垂体から卵子の成熟を促進させる卵胞刺激ホルモンが分泌されます。この刺激によって
卵巣では卵胞ホルモンを分泌させ、卵子の成熟が脳に伝えられます。

この作用によって脳下垂体から黄体化ホルモンが分泌されて排卵が起こります。

これが排卵のメカニズムですが、この流れのどこかにトラブルがあると排卵障害が起こります。そのために排卵がなくなると、妊娠が不可能になります。

排卵障害を起こす原因はいろいろありますが、中には、早発卵巣不全という、30代で卵巣の働きが止まってしまうものもあります。

高プロラクチン血症

プロラクチンは、脳下垂体から分泌されるホルモンで、妊娠中と授乳期に多く分泌され、乳汁を多く出すための働きをします。

授乳期中に無月経となるのは、プロラクチンが・・排卵を抑制する性質を持っているためといわれます。

脳下垂体の働きに少しでも異常があると、卵巣に異常がなくても排卵はなく、生理が止まってしまいます。

心因性無排卵症

ストレスが原因で、月経が止まってしまうことがあります。

男性も女性も生殖機能には異常がないのにどうしても妊娠しない、ということが少なからずあります。

このようなケースでは、積極的な医療的な治療方法はありませんが、食事やおしゃべり、旅行、映画、音楽、運動、整体、マッサージ、エステサロンなど、心地よく楽しめることをして、少しでもストレスを解消することが大切です。

不妊治療の前に改善すべき5つの問題

そもそも、出産は命がけなのです。

命を育む大切な母体に・・

肩こり、腰痛、便秘、冷え症、生理痛などがあること自体が問題です。

①肩こり ②腰痛 ③便秘 ④冷え性 ⑤生理痛などの体調不良があると・・

自己防衛本能が働き、妊娠の確率は確実に低くなります。

それは・・【生理不順】・・以前の問題です。

当然そのような状態で不妊治療を受けても成功は難しいでしょう。
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肩こりや腰痛は・・単に筋肉や骨格、姿勢の問題だけではなく、内臓の状態が悪化して肩こりや腰痛になるケースが多々あります。
朝からだるい、肩が凝る、腰が痛い、疲れがとれないなどは内臓の影響です。
ですから、体の中の問題を改善させ、妊娠に適応できる健康体にすることが大切です。

また、便秘による・・腸の変形が原因になり子宮が圧迫され、子宮機能が低下することもあります。
そして、便秘は腸だけにアプローチしても、長期的な効果は得られません。
胆嚢や膵臓、肝臓、回盲部、腎臓などに働きかける必要もあります。
よく、「乳酸菌やハーブティーを飲んでいるから便通はあります。」と、言う方がいますが、本来そのようなものは摂らなくても便は出るのが当たり前です。

冷え性についても同様・・当然体温を上げないと妊娠は難しくなります。
靴下を2枚履くとか、足浴をするとかそんなレベルではありません。
脾臓や膵臓、循環器、腎臓、脳などにアプローチして体の中から改善するのです。
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そして、それらが改善され【キチンとキレイな月経がある】ということが大切です。
早くもなく、遅れもせず、生理周期が安定するという状態こそが・・

「妊娠の準備が整った」ということです。

医療機関で不妊治療をされる場合でも上記の5つの問題を改善してから受けた方が成功率があがることは間違いないでしょう。

なぜ、妊娠できないのか?整体的な考えと施術!

一般的には、不妊症の原因は上に述べたように排卵や卵管、子宮に原因がある場合と、男性側に精子減少症や無精子症等の原因がある場合などと言われています。

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排卵や卵管、子宮に異常が例えあったとしても・・「なぜそうなっているのか?」を考える事が大切です。
整体的に考える原因は、妊娠しない事がその方にとって必要なことであり、現段階では妊娠してはいけない状態だからです。
男性側に原因がないのであれば、今のあなたの体力では、安全に赤ちゃんを産めませんということです。

だとすれば、着床、妊娠しやすい体へと変化させ、機能を向上させなければいけません。

これを改善できれば妊娠しやすい体になります。

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不妊の原因は、その多くが器質的なものではなく機能的な問題であり、その機能的な問題を向上させることによって妊娠率(着床率)を上げることができます。

医療機関で検査をしても異常がなく、人工授精や体外受精をしても妊娠しない場合は、妊娠・出産に耐えられるだけの体力がない場合や体内の状態が悪い場合です。

妊娠しない、妊娠したけど流産してしまうのは、体の防御反応です。

人間には元々、備わっている防御反応というものがあります。
このまま妊娠してしまうと体を危険にさらしてしまう可能性があるので、体は妊娠しないようになっています。

それは、「母体」と産まれてくる「赤ちゃん」の命を最優先に守ろうとしてくれている体の反応なのです。

再度述べますが、妊娠し子孫を残すということは人間(女性)が本来持っている能力のひとつです。
医療機関で不妊治療しても70%が妊娠をしないということは「妊娠しやすい環境」が整っていないからです。
当院では、医療機関とは違う視点で不妊症へのアプローチを行い、妊娠する確率を高めていきます。
この本来の能力(機能)を、正常に導く為のお手伝いをすることです。

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当院の不妊整体施術は・・

具体的には、骨盤調整、内臓調整、頭蓋調整、冷え症などの手技を施し、肩こり、腰痛、便秘、生理痛、生理不順などを改善します。

【生理不順の原因】には・・

①副腎の疲労・・副腎疲労は生理周期の乱れに大きく影響します。

②脳下垂体の機能低下・・極端に生理周期が長い、短いというケースは、脳下垂体の機能低下がみられます。

③卵巣機能の低下・・生理不順は卵巣の機能低下も関係しています。そして、卵巣の機能低下は妊娠率に大きく影響します。

これらが改善されて、はじめて妊娠の準備が整ったと考えています。
命がけの出産に耐えうるだけの体力がついて・・元気な赤ちゃんを産める確率が高まったということです。

「骨盤の歪み」による子宮などへの影響

子宮というのは骨盤に靭帯によって吊るされています。
よって骨盤が歪むと子宮も同じように歪みます。

子宮の神経は仙骨から出て、子宮も卵巣も骨盤に繋がっています。
その為、子宮や卵巣にも影響があります。

歪むと、当然本来持っている機能も落ちます。

不妊でお悩みの方に共通する一つの特徴は、骨盤が歪み、骨盤の動きが悪いことです。
骨盤を支える筋肉群が固くなっているために、骨盤の動きも悪く、骨盤内臓器の働きも低下します。
総じて不妊症の方には、骨盤の歪みの影響で生理痛や生理不順、腰痛、便秘、下痢などの症状を抱えている人が多いです。
そのような母体では、安全に妊娠できないと言うことです。
よって、当院では丁寧な骨盤調整を行います。

内臓の下垂による圧迫|不妊症

姿勢が悪いと猫背などにより、横隔膜が下方向に変位し、内臓全体を下垂させます。

そして、下の方のある臓器、子宮や卵巣や膀胱などを圧迫します。(男性だと前立腺)

圧迫された子宮は本来の能力を発揮できなくなり、生理痛や生理不順、肩こり、腰痛、便秘、冷え症、そして不妊症の原因になります。
肝臓やすい臓、子宮などを正常な位置に戻し、その内臓の本来持っている力が発揮すれば改善されます。
例えば、ストレスや暴飲暴食によって、胃に負担がかかると左の腎臓が下垂します。
そして左の大腰筋(腰の筋肉)を収縮させ左の横隔膜を下垂させる。
それに心臓も下垂し本来の能力を失い循環器症候がおきます。

心臓が下垂すると、むくみが強くなります。

むくみが強くなると、脚(足)が重くなり股関節が硬くなります。

股関節が硬くなると、骨盤の変位が強くなり結果として、子宮の変位を招き妊娠する能力が低下します。

原因不明の左肩や左腕、鎖骨部の痛みなどはこの心臓症候の象徴です。
また、血圧は心臓からの圧力ですので、血圧が高い人は、血圧をコントロールする頸椎、心臓の毒素、交感神経をコントロールしている延髄や視床下部などの施術は必須となります。
不整脈や血圧問題の方を治療する場合は、クラニアルを行った場合と行わない場合は結果がかなり変わってきます。

当院では・・肝臓や大腸、胆嚢、子宮などの内臓の位置を正常に戻し機能をあげる施術を行います。

頭蓋骨の固着による下垂体の機能不全

妊娠に必要な女性ホルモンを分泌しているのは卵巣ですが、
そのホルモンを出すように指令を出しているのは、脳の中にある視床下部や脳下垂体になります。

卵巣自体に問題がなくても、指令を出す脳に問題がある場合も不妊や排卵生涯の大きな原因になります。
脳は頭蓋骨の中にあり、内臓とも密接な関係にあります。
当然、頭蓋骨の動きが悪くなると指令を出す脳へも何らかの影響を及ぼしますので、結果ホルモン分泌へも影響を及ぼします。
脳下垂体の能力を上げれば、女性ホルモンが正常になり、妊娠しやすくなります。
ホルモン分泌を正常にするには、脳と卵巣が正常に機能しなければいけません。
また「脳脊髄液」は脳の中で生産され、頭部から背骨を通って仙骨までの間を呼吸に合わせて循環していると言われています。

病院等で検査をしても「異常なし」、と言われる不妊症の方の多くは・・

頭蓋骨の固着による脳の環境の悪さ、脳脊髄液の循環障害、そして内臓の変位や固着による卵巣や子宮の圧迫が主な原因と考えられ、

それを改善していく事によって着床、妊娠しやすい体へと変化していきます。
この脳脊髄液がスムーズに循環している事によって、私たちの生命機能は正しく維持されているといっても過言ではありません。

排卵日を間違っている

妊娠するには、排卵日の前日の性交渉が大切になります。

しかしこの排卵日を間違っている方がいます。
卵巣から排出された卵子が生きているのは12~24時間位と言われています。
そして、そこに精子がないと受精しません。精子は48~72時間生きています。

ほとんどの排卵日の確認は基礎体温を目安にしている方が多いと思いますが、基礎体温と排卵日はずれることもあります。
排卵日は子宮・卵巣の環境や脳や内臓が受けるストレスによって違ってきます。

ですので、基礎体温も大切ですが・・

「排卵検査薬」と「オリモノ」でのチェックをおススメします。
脳・卵巣・子宮が妊娠に向けて準備を始めると、「オリモノ」が増えます。
通常、正常な排卵前には「オリモノ」が増えて、膣内がアルカリ性になりますので、その時が一番のタイミングです。
ですから、普段から「オリモノ」を確認していないと分からない部分があります。
「排卵検査薬」と「オリモノ」はインターネット等で確認する事をオススメします。

飽食(食べ過ぎ)による不妊症

食べ過ぎると、あらゆる生理機能は確実に弱くなります。

特に、生殖や子供を残す能力が真っ先に弱くなります。
若者に精子が少ないなど不妊症が急増しています。

一方、カップルで断食道場に入所したら、すぐに子供が産まれたという話もよく聞きます。

「貧乏人の子だくさん」という、ことわざがあります。
現実に、豊かな先進国より後進国の方が出産率は高いです。

日本においても、第二次世界大戦直後に、貧しかったのに関わらず、第一次ベビーブームが起き団塊の世代とも呼ばれています。
どうして、貧乏なのに子供がたくさん産まれるのでしょうか?

「それは粗食だからです」

下記の統計は【WHO 合計特殊出生率ランキングのHPから抜粋】
WHO加盟国193カ国を対象としている。統計は2010年時点のもの。

順位 国名 合計特殊出生率
[2010年]
(女性1人当たり)
1 ニジェール     7.1
2 アフガニスタン     6.3人
2 マリ     6.3人
2 ソマリア     6.3人
2 ザンビア     6.3人
6 東ティモール     6.2人

合計特殊出生率は、1人の女性が産む子供の数です。

アフリカのニジェールは貧国で食事も満足に出来ませんが7.1人で最も多い。豊かで飽食の日本は1.4人です。

空腹感などの生理ストレスは、身体にアラーム(警告)として感知されます。すると生存本能とともに、子孫を残そうとする保存本能が働き、スイッチがいるのです。
反対に、栄養過多では、なかなか子種ができません。それは、植物も動物も同じです。

ですから粗食、小食、断食が子づくりの秘訣なのです。

私自身、一日一食でファスティング(断食)も時々行っています。

確かにいつも元気で身体の調子はいいです。当院でも減食のアドバイスはしています。
もちろん、人それぞれの考えがあるので無理に勧めることはありません。

一番大事なことは、骨盤調整と内臓調整、頭蓋骨調整で・・
首肩コリ、頭痛、腰痛、便秘、生理痛、生理不順などを改善して・・
しっかり月経がくるという状態にすることです。

それプラス、小食にすれば効果は倍増することは間違いありません。

冷え性対策で不妊症を改善

不妊でお悩みの方のもう一つの特徴は、「冷え性」であるということです。

内臓も冷えれば内臓の働きも悪くなります。当然、生殖機能も衰えます。

つまり体が冷え性であるということは、妊娠しにくい体質であるということなのです。
機能性不妊症の解決のためには、冷え性の改善が大切です。

冷え性の改善のためには、体を冷やす事をやめること・・体を温める事を増やしていくことが大切です。

当院では、冷え性対策も指導していますが・・やはり、骨盤や内臓、脳の調整をした上で冷え性対策をすれば効果が高まります。

不妊整体(子宝整体)の施術料金

当院では嬉しい結果に導くために・・健康意識の高い方のみ施術を行います。

不妊の悩み、一人で悩まないでください。
整体の力で私がサポートします。

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参考までに、医療機関での一般的な不妊治療の目安は次の通りです。
(3日食べなきゃ7割治る 船瀬俊介署 参照)

人工授精 1回     1万5千円以上・・(上限はない)
体外受精・胚移植    初回28万円 2回目26万円 3回目24万円
顕微授精・胚移植    初回35万円 2回目33万円 3回目31万円
受精卵凍結保存1年間  8万円以上

他にも・・

精巣内精子回収法・顕微授精費用+3万円以上
胚盤胞培養・顕微授精費用+3万円以上
二段階胚移植・顕微授精費用+8万円以上

受精卵凍結保存延長(1年間)  4万円以上
凍結受精卵融解後胚移植 1回 5万円
精子凍結保存       1年間 1万5千円
アシステッドハッチング (レーザーショット法)1回 3万円

費用は全て税抜き価格です。
僕は、治療法名に何かモルモットの実験のような冷たいものを感じてしまいます。

この最先端の医療技術を駆使しても、成功率は30%。
70%は失敗です。

ですから、何回も不妊治療をすることになり、結局、数百万円使っても赤ちゃんを授かることは出来なかったという方が当院にも来院されています。

もう、悲しい想いはさせたくありません。

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あらた整骨院の整体の特徴は・・
痛くない安全な施術で、体の痛みをとり本来の健康体に戻す。
骨盤、内臓、頭蓋などを調整して妊娠できる身体に戻していきます。
骨盤腔の血液の流れを改善して、妊娠しやすい体質に戻す。
呼吸を改善して妊娠するための神経を整える。
あらた整骨院は体質改善的の整体です。
効果が出始めると加速度的に改善されていきます。
ボキボキとすることもなく、ソフトで心地よいと皆さんおっしゃいます。

不妊にも効果がありますが、
生理痛、生不順、腰痛や肩こり、頭痛などの身体の不快な症状も軽減していきます。

初診料       2,000円(税別)
(カウンセリングや検査、予診表の作成等、初回のみかかります。)

不妊整体(子宝整体) 6,000円(税別)

f (2)もちろん、1回のみの調整では今までの状態を変えることは不可能です。

体質を改善するにはある程度の期間が必要です。
人間の血液が入れ替わるのが3ヶ月と言われています。

ですから最低でも3ヶ月、できれば6カ月以上継続できることが望まれます。
そして、女性だけでなく男性も身体を良い状態にすることが大切です。
男性側に問題があるのであれば、男性の方も施術を受けることをおススメします。
他人任せでは健康にはなれません。
生活習慣の改善も必須となります。
本気な方をお待ちしています。

nisko私は、あなたの人生を変えたいです!

想像してみてください・・
赤ちゃんがいる生活を・・
子供と一緒に食べる夕食を・・
子供と共に成長する自分の姿を・・

年老いたとき・・
子供や孫がいることを・・

先祖代々・・

脈々と繋いだ命を・・

自分の代で・・

絶やすのは・・

くやしくないですか?

私は、日本の少子化に少しでも役に立ちたいという気持ちもあります。
私は、真剣です!
真剣に赤ちゃんが欲しいという方のみご連絡ください(*^^)v

電話予約制 (099)258-1141
「不妊整体(子宝整体)を受けたいのですが」とお電話ください!(^^)!

あらた整骨院 診療時間

ご予約・お問い合わせはお気軽に

Tel099-258-1141

鹿児島市荒田1-40-11 トーカンマンション1F
荒田八幡電停より徒歩1分

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